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リンクシェア垢BAN!何が問題だったのか?

linkshare-eye

昨日、結構ショッキングなことが起こりました。
まぁタイトル通りなんですけど…

リンクシェアは物販ASPとしてメインで利用している訳ではありませんが、
イオンや三越・小田急といった、ここのASPにしかなりプログラムもあって、
たまに商品紹介で利用する機会があります。

大きな報酬は得られていませんが、あると便利なASPというポジション。

そんなリンクシェアから、今回突然アカウント削除されてしまった訳なんですが、
その経緯についてご説明しながら、どこに問題があったのか?
自分でも考えてみたいと思います。

リンクシェアに新規登録

 

まず、今回の経緯なんですが…
4日程前、あるサイトをリンクシェアに新規登録したのが事の発端。

このサイト、ゲームソフトの予約情報をまとめたサイトで、
6月に運営を初めたばかりの新しいワードプレスです。

トレンド記事でも、1年に数度(2回ぐらい)ゲーム発売情報について
記事にすることがありまして、アクセスを集められるテーマなのは分かっていました。

なので、そんな情報に特化したサイトを試しに作ってみたんです。

といっても、私自身はゲームソフト(TVゲーム)には殆ど興味がないので、
実際のコンテンツは外注さんに書いてもらって、
それを構成してワードプレスへUPしていました。

10記事ほどになったので、目当ての案件のあるリンクシェアにサイト登録して
承認を待っていたところでした。

 

そんな最中、別ブログの記事にもリンクシェアのコードを張ろうと、
以前取得しておいてリンクタグを確認したところ…

Invalid Publisher Code, Offer, or Publisher – Advertiser Partnership Status
こんな表示になるんです。

初めて目にするメッセージでしたのでググってみますと、
『発行コードの無効、ランク切れ』を意味するらしい。

でも、古いリンクコードなら分かるんですが、ここ1週間ぐらいで取得したタグでしたので
「あれ、おかしいな」と思って、リンクシェアへログインして確認しようとしたら…

なんだか分からいけどログインエラーになりました。

 

それでもこの時は、深く考えず、ちょっとした障害かな?と思って、
余り気にすることもなかったのですが…

1日経過した昨日になっても状況が変わらない為、
やっと、事の問題として捉えました。

といっても、ログインができなく、詳細も不明なので、
やったことはリンクシェアに問い合わせしただけだったんですが…

ここでふと「この前のサイト登録申請がどうなったか?」というのを思い出し、
リンクシェアへ登録しているアドレスを確認してみると…
メールがきていました。

恥ずかしながら、このサイトは非承認になってしまいました。

私的にはこのぐらい(非承認されたサイト)レベルで
提携中のサイトもあったので、たぶん大丈夫だろうと思っていましたが、
まだ完成度が低かったようです。

 

まぁ、でもこれは今後の修正で再登録も可能なので、
大きな問題ではありません。

ですが、愕然としたのは、その後に綴られた話…

「つきましては、現在アカウント停止の手続きをしておりますので、
数日中にご利用いただけなくなります。」

えーーーー( ̄0 ̄;)

 

一瞬、目を疑って、読み直しましたよ。
アカウント停止手続き!

そもそも、日本語的にもおかしくない?
つきまして:「ついては」を丁寧にいう語。それ故。そこで。

乱暴な言い方をすれば、
粗悪なサイトを登録しようとしたので報復としてアカウント削除します!
ってことですよね。

そんな、バ・カ・な…
余りにも横暴な措置じゃありませんか?
何の警告もなしに「バン」ですか!

現在、問い合わせ中です。

 

 

でも、今回の措置、こちらも思い当たる節がない訳じゃありません^^;

切欠になってしまったゲームサイト、
トレンドブログと違い、アドセンスを掲載する予定もなく
WEBマスターツールに登録もしていないので、現状結構雑な扱いです。

問題点として
①アイキャッチ画像に公式サイトプロモ動画(Youtube)のキャプチャを使用
②公式サイトの画像を出典表記なしに利用、3つ
③コンテンツが薄い、オリジナル文章は600文字程度
④アフィリエイトリンクに短縮URLを使用

この4つが問題になったのでは…

ただ、③は余り関係してないと考えています。
そして①②、この辺もゲームサイトでは珍しくはない事なので、
少なくとも「バン」対象ではない気がします。

なので、わたし的には④が怪しい。。

 

短縮リンクにはWPプラグインの『Pretty Link』を利用しています。
リンクシェアに限らず、他の物販でも使っています。

URLを偽装したい訳ではなく、単純にいつどのくらいクリックされたのか
データとして欲しいから(殆どASPではクリック数が分からない)。

公に許可されているやり方ではありませんが、
以前から黙認されているので、ASPのリンクを短縮している運営者は
たくさんいらっしゃいますよね^^;

実際、過去何年間もASPから注意されたこともありません。
一つの例外を除いて…

実は私が今回④を疑っているのは、その例外が気になったから、
以前このブログでも少し触れたことがありますが、
その例外とは「楽天」です。

 

楽天アフィリのタグに短縮URLを使って楽天から注意されたことがあります。
その為、1週間近くかけて700近いリンクを修正した苦い経験が。。

で、問題なのは、今のリンクシェアが楽天グループの傘下であること!
確か2010年だったかな?

私がリンクシェアと提携したのは合併前だったので、
今まで気にしていなかったのですが、楽天グループのASPと解釈すれば
考え方が同じなのも普通です。

以上のことから、④が一番気になっているんですが、
それにしても、問答無用の垢BANは流石に理不尽だと思うのですが…

 

リンクシェア提携中の方はご注意くださいね^^;

 

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